EXPON.DIST関数 指数分布の確率密度関数や累積分布関数の値を求める
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このページでは、Microsoft Excel の EXPON.DIST 関数の使い方について説明します。

概要

指数分布の確率密度関数や累積分布関数の値を計算します。

書式

=EXPON.DIST(値, λ, 関数形式)

引数 必須 説明
関数に代入する値を指定します。
λ パラメータを指定します。
関数形式 計算に使用する関数の形式を真偽値で指定します。確率密度関数を使う場合はFALSE、累積分布関数を使う場合はTRUEを指定します。

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